機工士 スキル回し(~Lv50)

タレットを使う

オートタレット・ルークオートタレット・ビショップ
Lvが上がるとタレットという機械を出せるようになり、勝手に攻撃をしてくれます。「オートタレット・ルーク」は単体攻撃、「オートタレット・ビショップ」は範囲攻撃です。タレットはルークとビショップどちらかしか出せません。2体以上ならビショップの方が上ですが、殲滅速度等を考慮すると3体以上の時にビショップがいいかなと思います。タレットは自身で移動できずに設置場所に留まるので、移動するたびに出し直す必要があるので注意しましょう。
タレット回収
ほとんど使うことはないと思いますが手動でタレットを回収することもできます。一定距離離れると勝手に消えるのでID等では放っておいても大丈夫です。

新しいProc

クリーンショット
「クリーンショット」を覚えると「スラッグショット」使用時にProcが乗るようになります。「スプリットショット」と同様に特殊弾を消費すると確定でProcが乗ります。「スプリットショット」「スラッグショット」に続く3段目のスキルという認識で問題ありません。

ワイルドファイアに全てをつぎ込む

ワイルドファイア
機工士と言えばWi-Fi「ワイルドファイア」と言ってもいいくらい重要なスキルです。効果時間中に与えたダメージの一部を蓄積して効果終了時に溜めた分のダメージを与えます。「ワイルドファイア」の効果時間中に如何にダメージを叩き込めるかが重要になるのでほとんどのスキルを「ワイルドファイア」に合わせて使うことになります。

スキル回し例

この回しは戦闘前に「リロード」をしてリキャストが戻った状態の前提です。

リロード 戦闘が始まる前に特殊弾は装填できるのでまずは弾を込めます
オートタレット・ルーク タレットを出すのも忘れないようにしましょう
ホットショット まずはバフから
ラピッドファイア 「ワイルドファイア」の下準備として「ラピッドファイア」で手数を増やします
ワイルドファイア ここから畳みかけるようにスキルを使います
スプリットショット 特殊弾が残っているのでProcが確定で乗ります
クイックリロード 「ラピッドファイア」の効果でGCDが短いので「クイックリロード」だけ挟みます
スラッグショット ここも特殊弾の効果でProc確定です
整備 「クリーンショット」が一番火力が出るのでこのタイミングで使います
クリーンショット 確定クリティカル+特殊弾で威力増加した「クリーンショット」で「ワイルドファイア」のダメージを上乗せします
リロード ここで特殊弾がちょうどなくなるので「リロード」します
スプリットショット 3発分の特殊弾でちょうど「クリーンショット」まで確定で繋がります
スラッグショット Procなしでも使うことができますが通常時は「スプリットショット」の方が威力が上です
クリーンショット 「クリーンショット」が着弾するかしないかくらいのタイミングで「ワイルドファイア」が炸裂します
スプリットショット 使えるアビリティと特殊弾がなくなったら「スプリットショット」を繰り返します
スプリットショット もちろんProcが乗ったら「スラッグショット」及び「クリーンショット」に繋いでいきます
クイックリロード そうこうしているうちに「クイックリロード」のリキャストが戻ります
スプリットショット 1発だけですが特殊弾を装填できたので
スラッグショット ここでは「スラッグショット」が確定で撃てます
スプリットショット 以降アビリティのリキャストが戻り次第同様の使い方で繰り返します





「ワイルドファイア」の効果中は忙しくなりますが、それ以外はLv30以下とおよそ同じです。Lv50以降はこちら↓