忍者 スキル回し(~Lv60)

敵視をコントロールする

影渡
忍者自身の敵視を対象に渡すのでタンクのヘイトフォローになり、結果としてタンクのDPS向上に繋がることになります。間違えてDPSやヒラに使わないように気をつけましょう。
煙玉
一定時間敵視の上昇を抑えます。ヒラとDPSのヘイトが厳しい時に使うことでタンクのヘイトフォローができます。

風遁の術の効果延長

強甲破点突
今までは「風遁の術」の効果が切れたら再使用していましたが、効果時間中に「強甲破点突」を使うと「風遁の術」を30秒延長することができます。元々の効果時間である70秒は超えないので40秒を切っていたら「旋風刃」の代わりに使うようにしましょう。

アビリティ

一双
次のWSが2発分になります。追加効果が複数回発生するわけではないので、単発威力の高い「旋風刃」に「一双」を乗せるようにしましょう。
夢幻三段
3回連続攻撃なので実質威力450のスキルです。「だまし討ち」のタイミングの兼ね合いもありますが、基本的にはリキャスト毎に使っていきます。

スキル回し例

行数が増えるので印は割愛して忍術のみにしています。

風遁の術 戦闘開始前に「風遁の術」を使っておきます
かくれる 「かくれる」で「忍術」のリキャストをリセットします(こちらも戦闘開始前に
水遁の術 タンクさんのカウントがあればですが、事前に印を結んでおいて着弾と同時に「水遁の術」を当てます
双刃旋 「だまし討ち」は取っておいてコンボを進めます
活殺自在 最初のWSを当てたらすぐに「活殺自在」で忍術のリキャストをリセットします
影渡 バーストに向けて「影渡」をタンクに使っておきます
風断ち 「だまし討ち」に続き「活殺自在」も取っておいて、コンボルートの通り「風断ち」に繋ぎます
だまし討ち ここでようやく「だまし討ち」です、ここからスキルを畳み掛けます
影牙 「だまし討ち」を乗せた状態でDoTと斬耐性減を付与します
風魔手裏剣 斬耐性減を付与したら「活殺自在」を乗せた「風魔手裏剣」を
双刃旋 2回目のコンボの前にアビリティを挟みたいですがGCDに食い込むので「風魔手裏剣」だけにします
夢幻三段 「だまし討ち」を入れてから攻撃系アビリティを畳みかけます
ぶんどる 「ぶんどる」も同様
風断ち アビリティを挟みつつもGCDを回すためにWSも忘れずに
喉斬り 「無幻三段」「ぶんどる」「喉斬り」の順番は火力を意識していますが操作上どの順番でも差はないです
一双 開幕の「一双」は「だまし討ち」中の「旋風刃」に乗せます
旋風刃 ここの「旋風刃」まで「だまし討ち」の効果が続くはずですが結構ギリギリなのでGCDに食い込まない程度に「だまし討ち」を遅らせたほうがいいかもしれません
双刃旋 あとはアビリティのリキャストが戻るまでコンボの繰り返しです
風断ち 「忍術」のリキャストが割と短いので気をつけながらコンボを回します
旋風刃 「影牙」のDoTはまだ残っているので「旋風刃」を
双刃旋 どのコンボも「双刃旋」→「風断ち」までは一緒なので
風断ち その間にDoTと「風遁の術」の残り時間を確認するようにしましょう
影牙 残り3~5秒程度DoTが残っていると思いますが、斬耐性の都合もあるので気にせず更新します
風魔手裏剣 このあたりで「忍術」のリキャストが戻ってくるので「風魔手裏剣」を投げます
双刃旋 開幕の「風遁の術」を使ったタイミングによりますが
風断ち ここまでくると「風遁の術」が40秒を切るくらいになっているはずなので
強甲破点突 「旋風刃」の代わりに「強甲破点突」で延長します
双刃旋 「だまし討ち」とアビリティのタイミングが合わなくなっていきますが基本は繰り返しです





「だまし討ち」によるPTDPSへの上昇に加えてヘイトコントロールもできるようになり、うまく使うとPT全体にかなり貢献できます。
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