忍者 スキル回し(~Lv70)

忍気をコントロールする

新たなJOBHUD「忍気ゲージ」が追加され、ゲージを一定量消費することで特定のアビリティを使うことができます。

忍気0 忍気100

忍気を溜める

集気法ぶんどる効果アップ
オートアタックに合わせてゲージが上昇するのでいつも通り攻撃していると勝手に溜まっていきます。

また、「ぶんどる」の追加効果として「忍気ゲージ」が上昇するようになります。

忍気を使う

基本的な優先順位は「口寄せの術・大蝦蟇」<「六道輪廻」<「天地人」です(リキャストが長いものを優先)。
口寄せの術・大蝦蟇
「口寄せの術・大蝦蟇」はリキャストが短いので忍気さえあればいつでも使えますが単体火力は「六道輪廻」には劣ります。そのかわり範囲攻撃なので敵が複数いる場合は優先的に使います。
六道輪廻
シンプルな単体高火力攻撃です。
天地人
説明文だけみると複雑なように見えますが、印→忍術→印→忍術→印→忍術の順に使うことで1度に3回の忍術を(しかも威力2倍で)発動できるということです。

移動すると「天地人」の効果が切れてしまい、3回も「忍術」を使うと意外と長く拘束されるので敵の攻撃に合わせてタイミングを見計らいましょう。

また、「活殺自在」と同じく「天地人」の発動時に「忍術」のリキャストもリセットされるので出来るだけ「忍術」の直後に使うようにします。

実際のパターンは6通りあるので使い分けが難しく思うかもしれませんが実際に使うのは2種類です。

天地人の順番

「天地人」は単体攻撃ルートと範囲攻撃ルートがあるのでこの2つを使い分けます。

1段目 2段目 3段目
単体攻撃 天の印 地の印 人の印
風魔手裏剣 雷遁の術 水遁の術
範囲攻撃 人の印 天の印 地の印
風魔手裏剣 火遁の術 土遁の術

スキル回し例

Lv60の回しを基本として間に忍気を使うスキルが間に入ってくる形です。

風遁の術 いつも通りに「風遁の術」を使って「忍術」のリキャストをリセットします
かくれる
水遁の術 タンクさんのカウントがあればですが、事前に印を結んでおいて着弾と同時に「水遁の術」を当てます
双刃旋 「だまし討ち」は取っておいてコンボを進めます
活殺自在 最初のWSを当てたらすぐに「活殺自在」で忍術のリキャストをリセットします
影渡 バーストに向けて「影渡」をタンクに使っておきます
風断ち 「だまし討ち」に続き「活殺自在」も取っておいて、コンボルートの通り「風断ち」に繋ぎます
だまし討ち ここでようやく「だまし討ち」です、ここからスキルを畳み掛けます
影牙 「だまし討ち」を乗せた状態でDoTと斬耐性減を付与します
風魔手裏剣 斬耐性減を付与したら「活殺自在」を乗せた「風魔手裏剣」を
双刃旋 2回目のコンボの前にアビリティを挟みたいですがGCDに食い込むので「風魔手裏剣」だけにします
夢幻三段 「だまし討ち」を入れてから攻撃系アビリティを畳みかけます
ぶんどる 「ぶんどる」も同様
風断ち アビリティを挟みつつもGCDを回すためにWSも忘れずに
喉斬り 「無幻三段」「ぶんどる」「喉斬り」は順番
一双 開幕の「一双」は「だまし討ち」中の「旋風刃」に乗せます
旋風刃 ここの「旋風刃」まで「だまし討ち」の効果が続くはずですが結構ギリギリなのでGCDに食い込まない程度に「だまし討ち」を遅らせたほうがいいかもしれません
双刃旋 1コンボ回したあたりで「忍気」ゲージが溜まるので旋風刃コンボを
風断ち
旋風刃
天地人 「天地人」の硬直時間を考慮した位置で「天の印」→「地の印」→「人の印」と繋ぎます
風魔手裏剣
雷遁の術
水遁の術
双刃旋 「天地人」の効果時間の都合上若干「影牙」が切れてしまいますが更新します
風断ち
影牙
双刃旋 「風遁の術」を更新します
風断ち
強甲破点突
双刃旋
風断ち
旋風刃
喉斬り 「無幻三段」「ぶんどる」「喉斬り」は順番
双刃旋 「忍術」のリキャストも忘れずにコンボの合間に挟みます
風魔手裏剣
風断ち
影牙
双刃旋 コンボ中に再び忍気が溜まるので「六道輪廻」を挟みます(「天地人」と両方ともリキャストの場合は「口寄せの術・大蝦蟇」
風断ち
六道輪廻
旋風刃
双刃旋 あとはそれぞれのリキャスト、「忍気ゲージ」の状態に合わせて繰り返しです





新たにJOBHUDが増えますが~Lv60の回しが軸になるので新スキルのタイミングがおよそ掴めれば割とすぐに回しが手に馴染むと思います。
アップデート毎に変更があれば随時修正していきます。