召喚士 スキル回し(~Lv60)

エーテルフローを使う新しいスキル

ペインフレア
「エーテルフロー」を使う範囲攻撃です。敵が単体の場合は「ミアズマバースト」、2体以上なら「ペインフレア」を使うようにします。

DoT付与アビリティ

トライディザスター
「バイオラ」と「ミアズマ」を一度に付与し、更にルイン系の魔法の威力が増加するデバフを付与します。また、下で解説する「トランス・バハムート」を使用することでリキャストをリセットすることができます。

バハムートエーテルを使いこなす

トランス・バハムート
「エーテルフロー」を消費するアクションをすると「バハムートエーテル」に変換され、3スタック全てを「バハムートエーテル」にすると「トランス・バハムート」が使え、与魔法ダメージ増加など様々な効果が得られます。

通常のエーテルフロー バハムートエーテル

強力な範囲攻撃

デスフレア
「デスフレア」は単体でも大きなダメージを与えられる非常に強力な範囲攻撃ですが使うと「トランス・バハムート」が終わってしまうので時間ギリギリに使うようにします。

ルインガの無詠唱化

ルインガ
「ルインガ」は普段も「ルイン」の上位互換として使いますが、「トランス・バハムート」中は「ルインガ」の詠唱がなくなるので移動しながらの攻撃が可能にあります。

範囲攻撃の強化

トライバインド
「トランス・バハムート」中は「トライバインド」の威力が上昇します。Lv40時点で使えるものの、威力が低いので実用性は低かったのですが「トランス・バハムート」中は2体以上で「ルインガ」より優先します。

バハムートエーテル時の注意

「バハムートエーテル」を「トランス・バハムート」で消費する前に「エーテルフロー」を使うこともできますが、「エーテルフロー」を使っても「バハムート・エーテル」を消費しない限りスタックしないので鋳してください。

スキル回し例

「エーテルフロー」は事前に使ってリキャストが戻った前提です。

トライディザスター まずはDoTの付与から
ルインラ 最初の魔法はGCDの間にアビリティを挟むために敢えて「ルインラ」を
ミアズマバースト 「ルインラ」を挟むことで「ミアズマバースト」が抜けることを防げます
ラウズ 「ラウズ」はリキャスト毎に使っていきたいので早めに使います
ルインラ アビリティを挟むために「ルインラ」を使います
エンキンドル 「ラウズ」が乗ってる間に「エンキンドル」を使います
シャドウフレア 「シャドウフレア」はグランドターゲットなので手間取るかもしれませんが出来るだけGCDに食い込まないように気を付けます
ルインラ アビリティのためにまたまた「ルインラ」
ミアズマバースト 「ミアズマバースト」は約2GCDでリキャストが戻るので「ルインラ」でできたGCDの間に挟めます
ルインガ 「ルイン」は「ルインガ」に置き換わりますが威力が上がるだけなので
ルインラ 「ルインガ」→「ルインラ」で2GCDを回して「ミアズマバースト」の流れはこのレベルでも顕在です
ミアズマバースト ここで「バハムート・エーテル」が3スタックするので
トランス・バハムート 「エーテルフローCDの兼ね合いでまずは「ルインガ」」を早く回すためにすぐに「トランス・バハムート」します
ルインガ GCDの兼ね合いでまずは「ルインガ」
トライディザスター 「トランス・バハムート」中にDoTを強化すると同時に「ルイネーション」によって「ルインガ」のダメージを稼ぎます
ルインガ×5 あとは「トランス・バハムート」が切れるまでひたすら「ルインガ」
デスフレア 効果時間が終わる前に「デスフレア」をお忘れなく
ルインラ 例によってアビリティを挟むための「ルインラ」
エーテルフロー 「トランス・バハムート」が終わったら「エーテルフロー」を
ミアズマバースト DoTさえ入っていればすぐに「ミアズマバースト」ができます
ルインガ 「ルインガ」→「ルインラ」→「ミアズマバースト」を2回繰り返します
ルインラ
ミアズマバースト
トランス・バハムート 「バハムートエーテル」が溜まったら再び「トランス・バハムート」
ルインガ 「トランス・バハムート」中の回しは先ほどと同様
トライディザスター
ルインガ×5
デスフレア
ルインガ 後はDoTを維持しながら「エーテルフロー」を回して「トランス・バハムート」の繰り返しです





Lv60で「トランス・バハムート」が増えてからは効率よくダメージを稼ぐために少しテクニックが必要になってきます。
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